2016年05月24日
ワンコをキャンプデビューへ

キャンプ好きな愛犬くん。
丸太クッションを枕にニヤけた寝顔で爆睡しております~。
多分、キャンプの夢でも見ているのでしょうね~。

愛犬はUSBジャック対応で家でもキャンプでも使っているスノーピークのLEDランタン・チューリップの光がお気に入りで、自分の布団で・・・我が者顔で~

芝が異常に好きで・・・たまに雑草をサラダバーの様にムシャムと・・・必死で止めております。

さて、ワンコをキャンプデビューする際にチョットしたポイント。
始めは普段から慣れ親しんだアイテムやベッドを一緒に持って行くと良いです。
一般的にワンコは人間の3歳児くらいの認識力と言われてます。
また、キャンプでは嗅覚&聴覚が優れているワンコにとっては、いきなり強烈で膨大な情報が入って来てテンションが上がったり、ビビったりとなる訳です。
キャンプには普段いかない室内犬だと余計です。

外が大好きなワンコでも寝るとなると・・・元々、縄張り意識が強い動物なのでシッカリと自分の安心出来るスペースを作って上げましょうね~。
また、初めての時はなるべく飼い主さんが一緒にいて普段通りにリラックスしている姿を見せてあげると良いと思いますよ~。
2016年05月24日
リビロンでグランドスタイル

今、話題のグランピングStyleを個人でやると・・・かなり大変です。
グランピングはリビング性を追求している分、通常のキャンプでは不要なアイテムも多く使用されてます。

そこで、グランドシートを使いリビングの様にゴロゴロ出来て気温や気候変化に対応出来る感じにレイアウト。
実はグランドスタイルにスタイルにすると開口部から外の景色が見やすくなります。
特にリビロンの様にメッシュが多い幕体は陽射しコントロールが非常に楽です。
逆に外光の取り入れと風通しの良さをチョイ足しでかなり向上してくれます。
最近はメインの出入口にしてるサイドの入口にヒサシと後方ににポンタを付けて寝室をメッシュパネルにしても中が見えずらく、気兼ねなくゴロゴロしてもOKにしました。
夏場は寝室の温度上昇を抑えられてオススメです

今回は晴天だったので前方を跳ね上げて開放感をアップしつつも、夜はこの季節は冷えるので前方と後方のメッシュをクローズしました。
この時にマットやラグがあれば地面からの冷えをかなり抑えられます。

我家の様にワンコ連れだとクローズしてワンコの足を拭いてから幕内で一緒にゴロゴロ出来るので夜や悪天候の時は皆でリラックスして楽しめます
プライベート感がありながらも、気候変動に対応しやすい感じでオススメです。
2016年05月17日
スノーピークWAY東北

今回はスノーピークWAY東北へ行って参りました
まずは今回のWAY自体が全てグレードアップされていて感動でした‼️

今回のセットはリビロン君の夏バージョン
横を入り口にして前方を大開放。
後ろにポンタ君を付けて暑さ対策&寝室をオーブンしても中が見えない感じです‼️

ご飯バージョン必殺の時短シチュー=我家では通称、ビンボーシチュー‼️

ご飯にシチューをかけてからキューブチーズを溶かして食べると魅惑のチーズリゾットへ変わります‼️

今回はお気に入りのゴロゴロ&お座敷STYLEで楽しみました〜
リビロンならではのメシッュの多さで温度と陽射しのコントロール〜
リビロン君は本当に便利ですね〜

今回は一泊二日とは思えない位の様々方との再会と出会いがあり、本当に素晴らしい濃密なキャンプが出来ました〜
最高のキャンプでした〜
2016年05月09日
ネッシーレードル

今話題の自立するシリコン製のネッシーレードルをゲットしました。
短いオタマだと鍋に突っ込んでおくと斜めになって鍋にドボン〜。
わざわざオタマ用の器を出すのもチョとね〜。

ネットでは直ぐに見つかりますが、やっぱり現物を見て買いたいので探してようやく見つかりました。

我家はキャンプでお手軽なクリームシチューが多いので、かなり使えそうです。
遊び心のあるテーブルウェアですよ〜
2016年05月07日
強風対策〜

今回のGWでは各地で強烈な風に見舞われました。
ご多分に漏れず我家も~
今回は五光牧場の開発中の景観が最高のサイトだけに稀に見る暴風との戦いとなりました。

車を風の方向に置きガードウォールにしてから、夜は知人と細やかながらもパティーナイト

夜の10位からバリバリの強風があり、お開きしてそこからはローピングナイトのスタート~
強風時にはテントの揺れを最小限に押さえる事が必須と昨年のGWにキャンプマスターに聞いていたのでテントの内部を徹底的にクロス状に張り縄を張り巡らせました~

ツールームテントは幕内揺れを押さえる事を最優先。

外部の巻き上げグロメットにも張り縄を追加して、程良くテントの張りを強くする事で風の流れを逃す様にしました。
後で分かったのは野辺山付近の観測ポイントから見ると9mの風。
しかし標高と立地から約11mの普段では無い風が吹いていた様で・・・
鬼の様に内部のグロメットを使って張り揺れをガッツリ押さえた事で作り何とか切り抜けました~。
そんな夫婦を尻目に子供とワンコは爆睡してました。
決してメーカー推奨の対策では有りませんが、皆様の一助になれば幸いです。
2016年05月02日
大厳寺高原キャンプ場in十日町

スノーピークのイベントで新潟の十日町にある大厳寺高原キャンプ場へ行って参りました。

今回は雨の予報もあり、リビロン&ヒサシバージョンで楽しんでまいりました‼️

広々とした芝生に目の前に巨大な池があり、シーズにはカヌー&SUPが楽しめます。
さらに・・・

高台から望み景色は最高です。
このキャンプ場、ロケーションの半分は視界が開けていて、もう半分を高台が囲む様にある為、サイトからの広々とした眺めと高台からの山々の眺めを楽しめるキャンプでした。

山間の高原キャンプ場なのにサイト自体も比較的フラット。
あいにくの天気でしたが星が見れる機会にも恵まれてました~
街灯が少ない分、天候に恵まれれば降る様な星空を堪能できるそうです。
シーズンには野鳥も多くかなり良いキャンプ場でした。
キャンプ場レポでした~
2016年04月26日
1日でキャンプ場巡りをすると・・・

今回、小学校からの友人ファミリーとのディキャンの予定から急遽、イチゴ狩&蕎麦&SL見学変更変更になった週末を楽しむ事になったのをいい事に・・秩父のキャンプ場巡りをして来ました〜。

結果は一番惹かれたのは巴川オートキャンプ場。
我家の近場での一泊二日でのベースキャンプになりそうです。

さて、1日でキャンプ場巡りをすると色々な発見があります。
分かりやすいのはウィンドショッピングや観光、食べ歩きに近い感じで、自分に合ったフィールドを見つけには最適です。

以前、ラーメンやハンバーガーを1日かけて数件食べ歩きをしてましたが、同日に試す事で自分に合ったラーメンがピッタリみつかります〜。
以前に写真素敵ながキャンプ場へ行った時に残念な事もありました。

休日での行く場所で気になるキャンプ場があったら覗いてみると良いと思います〜。
2016年04月25日
秩父巴川オートキャンプ場

人気ブロガーのサムさんの本に掲載されていた気になるキャンプ場、秩父巴川オートキャンプ場。
実は秩父に行く用事があり、丁度良いので気になるキャンプ場を覗きに行って来ました。

実は道すがらそこそこ住宅地があり、不安になりながらも・・・キャンプ場の敷地内に入ると景色は一変して、草地と砂利のかなりナイスなロケーション。

川沿いと程よい高台にサイトが扇型に配置されたサイトレイアウト。
場所によってサイトの大きさは様々ですが、若干、小さめな感じです。

猛烈な岩壁の脇に綺麗な清流が流れる凄くロケーションの向こうに秩父の山々が見える感じです〜。

そしてこの受付の長い建物は・・なんと!
廃トレーラーを改造した建物。
トイレなどもかなり綺麗です!
このキャンプ場は手作りで・・・こから先はサムさんの本を読んで下さい!

フラ〜っと行けるキャンプ場を探していた我家にはビッグヒットなキャンプ場でした!
2016年04月25日
スノーピークのパーティープレート

新製品のスノーピークのパーティープレート〜。
キャンプ&家使いの大皿のアイテムです〜

そんな訳で早速ですが使ってみました❗️
ご推奨はちらし寿司や台の裏を利用してピザを置いたりetc。

そんな中で試したのは蕎麦です〜‼️
実はこの皿で蕎麦をどうしても食べたかったんですよ。
試して分かったのは大人三人分位は余裕で盛れます〜

次は家族でシッポリと焼鳥パーティーに使ってみました〜
これもまた余裕があります〜。
中の脱着可能な金属プレートのおかげで木製プレート本体は汚れ知らずでした〜。
凄くテンションが上がるアイテムですね‼️
2016年04月19日
木のフカフカなオーナメントby東京チェンソーズ

東京チェンソーズのアウトドアディでワークを楽しみました。
薄くカットされた木を使った真ん丸なオーナメント。

カンナで職人の方々がカンナで削った木の香りが豊かな素材を集めてヒモで縛ります。

至ってシンプルなワークです。
そして紙の様な木を広げながらハサミで余分箇所をカットして真ん丸の型に〜

一味違うワークでかなり楽しめました。
ほど良い丸さと薄い木の感じと香りが色々とインテリアで使えそうでした。
そんな訳で、早速、アレンジしてみました〜
アレンジは改めてアップします〜